和食タイプのセルフレストランがいいと思います

世の中で、厳しいのは、ご飯を作ることですよね。ばかばかしいと思うかも知れま線が、こちらを毎日するのは、厳しいのです。本当に、望まれるのは、大きなお店でチョイスできるタイプのお店がうれしいです。これさえあれば、生きていける人は多いはずです。バラエティ豊かに毎日作るのは本当に無理といわざるを得ません。デパートの地下の総菜も、夜になると一気に売れてしまうのは、どれ程の方が、この総菜コーナーにあ頼っているかということです。うちでは手作りだけで鵜といえるお宅は、幸せだと思います。ただし、この総菜も、きまっているので、飽きてしまうのです。しかも冷たいし、こうなると、近くに、小鉢などのチョイすのできるところがると助かるのです。どうして増えないのか不思議です。ただし、小型店だと、おじもまずいし、汚いしで、大型店がいいのです。常連客で経営も成り立つと思います。これから和食重視の説府タイプがいいのではないでしょうか。

本「ジョコビッチの生まれ変わる食事」に自身の食生活を見直すきっかけをもらいました!

世界で活躍するテニスプレイヤー、ジョコビッチ選手の食事について詳しく書かれている本です。
この本は、食事の大切さについて非常に考えさせられます。
よく、食べるものがその人を作るとはいいますが、現代の人々は仕事に多くの時間をさき、プライベートでも用事を詰めて忙しい生活を送っている人が多く、食事自体がおろそかになりがちです。

しかし、ジョコビッチ選手のプレイヤーとしての輝かしい実績の裏で、食事が重要なカギになっていると考えると、非常に説得力のある内容で、自分のできるところから始めてみようかなという気になりました。

この本を読んで、私は食事に対して今まで以上の興味を持つようになりました。
自分の口にしている食材が一体どのようなもので、どんな効果を持っているのか?
こういったことに関心をもつことで、これからの食事が変わると思いますし、すぐには結果が出ないと思いますが、数年後必ず良い結果として自身にあらわれてくるのでは?と思っています。

読んでよかったと思える1冊です。